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帰路トレーニング

仕事を終える少し前に組長から電話。

トライアスリートMさんが距離を走るらしいので一緒に走ろう、、との事。

ご一緒させていただきました。行き先は、我が家の近くに(勝手に)設定。

車通りの少ない路で始めてMさんの後ろにピターってくっつきました。そうすると、今まで前進で受けていた向かい風が、ピタって止みました。ううむ、これがドラフティングかぁ、と感心しつつも、怖いから直ぐに車間をとってしまいました。

【24日の走行距離】 60.4km
【6月の走行距離】 806.5km

帰りは35km走りましたが、常に30km/h以上で走っていました。こんなに自転車で追い込まれたのは始めてかもしれません。レースのようでした(笑)。

でも、これ、明日の天気が雨で自転車通勤できないから、ということで企画されたもの。しかし、今みてみると、曇り時々晴れ?? え〜、、、明日は筋肉痛だなぁ。。


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タクシー券問題で一言(以下は、http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080606-2780860/news/20080624-OYT1T00430.htmから引用です)

タクシー券を使えなくなった職員の言い分

>24歳女性「駅から自宅までの夜道が心配」

みんな心配やっちゅうねん。

>25歳男性「タクシーで帰れば、あと数時間は残業できた。この調子だと、土日も出勤しないと」

仕事が遅いだけじゃ無いの?? それを棚に上げて土日出勤くらいで偉そうなこと言っててちゃんちゃらおかしいなぁ。土日出勤いやなら国交省に泊まればいいのに。タクシーつかってまで家に帰りたいなんて単なる甘えじゃん。

終電に駆け込む、、というだけでなんで新聞に掲載されるのだろうね。

民間企業では当たり前の光景でしょ??

増税増税と騒ぐ前に、経費を切り詰めることを考えろよな〜。

忙しいのはお役所だけと違うし、どこに一日250人もタクシーで帰宅している企業があるのだろうか? 結局、混んでいる電車で帰るのがいやだからわざと24時を越えてタクシーをつかっていたんじゃないの?その証拠に、「使うな!」というだけで250人が11人に。

どうしても忙しくて必要が在れば、上司に許可をもらって立て替えりゃいいじゃん。手続きが面倒、、ってばかじゃ無いの??

手続きはめんどうだろうけど、手続きすればお金が返ってくるんだから。

ほんま腹立つ腹立つから1曲捧げます(笑)

「タクシー乗り放題」

2ヶ月たったら乗り放題〜乗り放題〜ヨロレイヒ〜♪
24時過ぎたら乗り放題〜乗り放題〜ウヨレイヒ〜♪
タク・券・タク・券・タク・券・チケット取り放題〜♪
柿ピー柿ピー柿ピーおつまみ食べ放題〜♪
ぐい・ぐい・ぐい・ぐい・ぐい・ぐい・ビールも飲み放題〜♪
お米ももらえるよ〜♪

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080606-2780860/news/20080624-OYT1T00430.htm

 「タクシー券の安易な使用をなくしたい」。中央省庁の「居酒屋タクシー」問題を受けた冬柴国土交通相の“鶴の一声”で23日から2か月間、タクシー券の使用禁止に踏み切った国土交通省。

 取り組み初日の夜、最寄りの地下鉄駅は終電まで人波が切れ目なく続き、客待ちをするタクシーの車列はほとんど動かなかった。

 24日午前0時過ぎ。埼玉方面に向かう0時6分の終電に遅れないようにと、霞ヶ関駅に続く階段を30人ほどの集団が小走りで駆け下りていく。庁舎の警備員は「いつもより随分多いね」とつぶやいた。

 まだ、仕事をやり残しているという女性職員(24)は「駅から自宅までの夜道が心配」と不安げ。男性職員(25)は「タクシーで帰れば、あと数時間は残業できた。この調子だと、土日も出勤しないと」と漏らした。

 午前1時。庁舎前の霞が関坂には、40台のタクシーが並ぶ。終電に間に合わなかった職員は、上司の許可を得れば立て替え払いでタクシーを使うこと ができるが利用者はまばら。一緒に乗り込んだ男性職員2人は、「1万5000円ぐらいかかるので相乗りで折半します」。40歳代の男性職員は「自腹ではと ても払えない」と言葉少なだった。

 結局、午前2時までの利用者は11人。タクシーの運転手(48)は「1週間前は250人は使っていたのに」。別の運転手(60)は「待っていても商売にならない。もうここには来ない」と話した。

 午前3時。庁舎はまだ30近くの部屋から明かりが漏れている。

 ある部屋では、書類整理に手間取り、終電を逃したという男性係長(41)が1人、がらんとした室内でパソコンをたたいていた。仕事を終えたらソファで仮眠し、始発電車でいったん帰宅するという。

 「立て替え払いの手続きは面倒だし、今はタクシーを使える雰囲気じゃない」と話し、自粛ムードが強いことをうかがわせた。

 国交省のタクシー券利用は2006年度、霞が関の本省だけで12億円分あった。(吉永亜希子、畑武尊)

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コメント

ご一緒できて楽しかったです。
といっても、お二人のペースについていけずにお待たせしてばかりでしたが(汗)。
まだまだ精進が必要ですね。
もうすでにふくらはぎや腿に筋肉痛の症状が出始めています。
明日晴れたらどしよ・・・

組長

お疲れ様です。
すでに筋肉痛がでるなんて、若い証拠ですね。ワシはまだまだそんな気配は在りませんよ(笑)。週末かなぁ、、。

しかし、フロントアウターに入れてあれだけ一生懸命踏んだのは始めてかもしれません。Mさん速すぎ〜、、、でしたね。

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